【受講生募集!】アートプロジェクトの0123(おいっちにーさん)

現代アートとアートプロジェクトを深く学ぶオンライン連続講座

「アートプロジェクトの0123」は現代アートとアートプロジェクトを多面的に学ぶ入門講座です。JR中央線エリアのアートプロジェクト「TERATOTERA」(2010~2020年)の一環として開催されました。2021年から「TERATOTERA」 の活動を受け継いだ「一般社団法人Teraccollective」が主催しています。今年度は2つのプログラムを開催します。アートプロジェクトのための文章技法を実践的に学ぶ[ライティング](全3回)と、アーティストやキュレーターらの経験と知見からアートプロジェクトのあり方を考える[レクチャー](全10回)です。オンラインでのライブ配信が中心ですが、対面での講義も予定しています。
*対面講座の会場は東京都内の施設となります。

申し込み・問い合わせ

お申し込み・お問い合わせは、上記ボタンよりお願いします。
(なお、ライティングコースはお申込期限を過ぎましたので、締め切らせていただきました)

アートプロジェクトの知識も技術も学べる2つのコース

ライティングコース(全3回)※お申込締め切りました

アートを語り、伝える文章力を添削指導で身につけるコースです。
日時:2022年8月30日・9月13日・9月27日(いずれも火曜日)午後7時30分開講
定員:15名
受講料:一般1万円
申込締切:8月20日
講師:福住廉(美術評論家)

※お申込期限を過ぎましたので、締め切らせていただきました。

レクチャーコース(全10回)

アートプロジェクトの意義を学びアーティストの実践を知るコースです。
日時:2022年10月11日~2023年2月21日(原則として隔週火曜日)午後7時30分開講
定員:50名
受講料:一般2万5000円、学生1万5000円 *学生証の定時が必要
申込締切:9月30日
講師(登壇順・敬称略):
・小川希(Art Center Ongoing代表/ Teraccollective理事)
・卯城竜太(アーティスト/ Chim↑Pom from Smappa!Group)
・天野太郎(東京オペラシティアートギャラリー チーフ・キュレーター)
・和多利浩一(ワタリウム美術館CEO、キュレーター)
・松村圭一郎(岡山大学准教授/文化人類学)
・毒山凡太朗(アーティスト)
・山峰潤也(キュレーター)
・百瀬文(アーティスト)
・宮津大輔(アート・コレクター/横浜美術大学教授)
・トモトシ(インディペンデントアーティスト)

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